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美のカタチ
2007年 09月 13日 |
本屋の前を通りかかったら、「宮沢りえ」の顔がいくつも飛び込んできた。
気になったので中に入ってみると、FRaU と 新創刊Dearの雑誌の表紙が
それぞれ違う表情の宮沢りえの顔で彩られていた。
『あれ?宮沢りえってこんなに綺麗だったっけ?』 と
しばらく両紙の表紙を見て釘付けに。。。
みずみずしい潤いのある美しい表情と透明感
確かに、顔はすべてを物語ります。
見た目の美しさはだけでなく、こころの潤いは保ちたいもの

「美しい」といえば、先日お付き合いで『SO WHAT』という舞台で観たニューハーフ。
この舞台の出演者は、本物のニューハーフやオナベが中心で、新宿の街を舞台に
性別に囚われない人間関係の繋がりを通したストーリー
舞台の合間に、ショータイムもあるのですが、ニューハーフのからだの美しいこと。
特に、背中とおしりが美しく女性よりも確実に綺麗でした。
(どこ見ているのかって感じですけど)
お金をかけてもすべての人が綺麗になるとは限らないから、
やっぱりもともとの素材がいいのでしょう。
豊胸した胸もまったくイヤらしくなく、胸なくてもいいんじゃないかと思う程。
それにしても、なんであんなに艶っぽいのでしょうか?
少しは欲しい、あの艶感
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by haruyo0203 | 2007-09-13 00:33 | コラム |
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